※本ページはプロモーションが含まれています
「融資型クラウドファンディング」は、株式投資のように価格変動を気にせず投資できる便利なサービスとして注目されています。この投資方法は「ソーシャルレンディング」とも呼ばれ、高利回りのファンドが多く組成されている点が魅力です。
その中でも特に 高い利回りが期待できる「LENDEX」 は、多くの投資家から注目されている人気のサービスです。しかし、「人気があるとはいえ、本当に安全なの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。
そこで本記事では、LENDEXの評判や口コミ、メリット・デメリットについて詳しく解説します。LENDEXに興味があるけれど、投資に不安を感じている方は、ぜひ参考にしてください。
LENDEXとは?

LENDEX 概要
| サービス名 | レンデックス |
|---|---|
| 運営会社名 | 株式会社レンデックス |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区渋谷二丁目1番11号 郁文堂青山通りビル5階 |
| 設立 | 2000年 |
| 代表取締役 | 深澤 克己(ふかさわ かつみ)〈略歴〉1968年生まれ。東京大学教養学部基礎科学科第2(システム基礎科学)卒業1992年4月 第一勧業銀行(現:みずほ銀行) 入行2005年3月 みずほ信託銀行に転籍 資産管理サービス信託銀行出向2018年2月 みずほ信託銀行退職 |
| 資本金 | 1億円 |
| 当期純利益/純損失 | 純損失5,281万円(2019年12月期)純損失2,772万円(2020年12月期) |
| 社員数 | 6名(役員を含む/2018年6月現在) |
| 上場有無 | 非上場 |
| サービス開始年月 | 2017年7月 |
| 実績利回り | 6.0%~10.0% |
| 累計応募金額 | 400億円超(2024年1月時点) |
| 運用期間 | 最短2ヶ月~ |
| 元本毀損実績 | 元本毀損実績0円(2024年1月時点) |
LENDEXは、株式会社レンデックスが提供するソーシャルレンディングサービス です。運営会社は2000年に創業し、2017年からソーシャルレンディング事業に参入しました。
主に不動産の購入やリフォーム、運転資金を目的としたファンドを取り扱っており、2019年11月には総合格闘技イベント 「RIZIN」の運営資金 を募集し、開始わずか20秒で目標額に達するなど話題になりました。
ただし、過去には他社のソーシャルレンディングサービスで貸し倒れや返済遅延が発生し、規制が強化された経緯があります。そのため、各社が独自の特徴を打ち出し、リスク管理を強化しながら健全な運営を目指しています。
では、LENDEXにはどのような特徴やメリットがあるのか、詳しく見ていきましょう。
LENDEXの特徴
| 運営会社 | 株式会社LENDEX |
|---|---|
| 想定利回り | 6.5%〜10% |
| 運用期間 | 8ヵ月〜12ヶ月 |
| 実績総数 | 約700件 |
LENDEXは、不動産関連のファンドを中心に取り扱うソーシャルレンディングサービス です。
- 6.5%〜10%程度の高い利回りを実現
- 利息は毎月分配
- 1年以内の短期投資中心
- 口座開設・維持手数料は無料
さらに、LENDEXでは2024年2月時点で 約700件のファンドが募集され、貸し倒れや返済遅延の発生は一度もない という実績があります。
口コミ評判(Xより)
【良い口コミ】
【悪い口コミ】
LENDEXを始めるメリット 4選

メリット1:高利回りのファンドが多い
融資型クラウドファンディングでは、一般的に利回り4%前後 のファンドが多いですが、LENDEXでは10%を超えるファンドが登場することもあります。
近年は利回りが若干低下しているものの、7~8%程度の水準を維持 しており、安定感のある投資先といえます。「リスクを取りつつ、少しでも資産を増やしたい」と考えている方におすすめです。
メリット2:担保や保証付きのファンドがある
融資型クラウドファンディングでは、担保や保証がないファンドも珍しくありません。高利回りをうたうサービスでも、実際には無担保のファンドが多いこともあります。
しかし、LENDEXでは 一部のファンドに担保や保証が付いており、リスクを抑えながら投資できる のが特徴です。特に「不動産担保付きローンファンド」のように、担保の有無が明確になっているため、安心して選べる点もメリットといえるでしょう。
メリット3:毎月分配金が受け取れる
LENDEXでは、毎月分配金が入金される 仕組みになっています。
他の融資型クラウドファンディングサービスでは、元本償還時にまとめて分配金が支払われるケースが多い ため、「投資している実感が湧きにくい」「資金効率が悪い」と感じることもあるでしょう。
しかし、LENDEXなら 毎月の分配金を再投資に回すことで、複利の効果を活かした資産運用が可能です。資産形成を考えている方にとって、非常に魅力的なポイントです。
メリット4:ファンドの募集頻度が高い
投資機会が限られていると、資金を活用できず、効率的な運用が難しくなります。
LENDEXでは、毎月複数のファンドが組成されており、投資のチャンスが多い のが特徴です。
例えば 2024年12月には、1ヶ月で22件ものファンドが募集 されました。
「せっかく投資を始めたいのに、ファンドがなかなか見つからない」と悩んでいる方にとって、LENDEXはおすすめのサービスといえるでしょう。
LENDEXのデメリット 2選

デメリット1:人気が高すぎて投資のチャンスをつかみにくい
LENDEXのファンドは非常に人気があり、募集開始から数分で満額に達することが多い です。
先着順のため、投資家は募集開始前からスタンバイしており、「投資をしたくてもできない」という口コミも見られます。
しかし、LENDEXでは ファンドの募集頻度が比較的高い ため、一度投資できなくても、次のチャンスがすぐに訪れる可能性があります。
デメリット2:途中解約ができない
LENDEXのファンドに投資すると、運用期間が終了するまで解約はできません。
途中で資金が必要になった場合は、ほかの方法で資金を確保する必要があります。
これはLENDEXに限らず、多くの融資型クラウドファンディングサービスで共通のルールです。
そのため、手元になくても問題ない範囲で投資することが重要 です。
口座開設の流れ
公式サイトの「口座開設」ボタンをクリックし、投資家登録の申請を行います。
登録画面で「ダウンロードする」をクリックし、必要書類を入手。
その後、ユーザー名やメールアドレスなどを入力し、登録を進めます。
登録完了後、メールで送られてくるURLをクリックすると、投資家登録が申請されます。
マイページにログインし、本人確認書類を提出します。本人確認には、以下の2つの方法があります。
✔︎ オンライン本人確認(eKYC)
✔︎ 郵送ハガキによる本人確認
スマホのカメラで 本人確認書類と顔写真を撮影し、オンラインで提出する方法 です。最短即日で本人確認が完了 するため、すぐに投資を始められます。
オンライン本人確認(eKYC)に利用できる書類:
• 運転免許証
• マイナンバーカード
• 在留カード
• 健康保険証
• 住民基本台帳カード
• 運転経歴証明書
• 特別永住者証明書
また、本人確認書類とあわせて、銀行口座確認書類 も提出が必要です。
審査に通過すると、認証コードが発行されます。
※ 健康保険証を本人確認書類として使用する場合、オンライン本人確認(eKYC)は利用できません。この場合、郵送ハガキでの本人確認が必要となります。
マイページにログインし、受け取った認証コードを入力します。
その後、取引口座へ入金すれば、投資を開始できます。
LENDEX(レンデックス)は「高利回りのファンドに投資したい人」におすすめ!
LENDEXのファンドは 7~8%前後の利回り を設定しており、他の融資型クラウドファンディングと比較しても高水準です。過去には 10%以上の利回り を誇るファンドも登場しており、「リスクをとってでも、高いリターンを狙いたい」という方に向いています。
今後も 高利回りのファンドが組成される可能性が高いため、積極的に利回りを追求したい方におすすめのサービス です。
まとめ
LENDEXは 平均7~8%、場合によっては10%超えの高利回り を提供するソーシャルレンディングサービスです。
不動産を中心としたファンド に少額から投資でき、担保付きの案件も多く、リスクを抑えつつ高いリターンを狙えます。
- 高利回りのファンドが多い(7~8%が基本、10%超えもあり)
- 不動産担保付きファンドも多く、リスクヘッジが可能
- ファンドの募集頻度が高く、投資チャンスが多い
- 少額から投資できるため、初心者でも始めやすい
LENDEXに興味のある方は、利回りや担保の有無、デメリットをしっかり確認しつつ、自分に合った投資スタイルかどうか検討 してみてください。


コメント