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短期で不動産投資を始めるなら、おすすめ不動産クラウドファンディング「まにわく」って?その特徴からメリット/デメリットまで徹底解説!

※本ページはプロモーションが含まれています

不動産投資と聞くと『数百万円もするから無理』と思っていませんか?
でも、少額から始められる「不動産クラウドファンディング」なら、初心者にもおすすめです。

ただ、いろいろな会社があり、どこを選べばいいのか迷うかもしれません。そこで、今回の記事では、初心者におすすめの不動産クラウドファンディング「まにわく」の特徴やメリット/デメリット、口コミ・評判についてしっかり解説しています。ぜひ、最後までご一読ください。

目次

「まにわく」とは?

基本概要

サービス名まにわく
社名新日本コンサルティング
代表取締役籾山敦輝典
本店所在地東京都中野区弥生町2-4-9ツナシマ第三ビル5階
利回り実績7〜10%

この会社は、高い年利益と短期間での投資が魅力です。
2005年から不動産に関わる新日本コンサルティングが運営しています。築年数の古い物件が多いですが、賃料を固定する契約やリスクをうまく管理しているため、リスクとリターンのバランスが取れた投資案件が多いです。

まにわくの特徴 3選

① 高い利回り

  • 年利8%程度と高利回り 
  • 主に築年数の古い物件での案件が多い

2025年2月現在、年利7%〜10%の案件が組成され、多くが8%〜8.5%の利回りです。
築古の物件が多く、高い利回りが設定されていますが、リスク管理もしっかりしているので、リスクとリターンのバランスが良いです。

② 短期投資

  • すべてのファンドが12ヶ月以下 
  • 短期案件が中心

 投資期間が短いので、倒産リスクも少なく、安心して投資ができます。

③ 築古物件でのインカムゲイン

  • 築古物件の案件が中心 
  • 賃料収益を配当の源泉としています 
  • キャピタルゲイン(売買益)ではなく、インカムゲイン(賃料収益)が主

築古物件が多いですが、売却による収益ではなく、賃料からの収益が主です。売却するまでの間、賃料収入で元本が保全されることが多いです。

口コミ・評判(Xより)

良い口コミ・評判

悪い口コミ・評判

「まにわく」を始めるメリット 4選

メリット1:高い平均利回りで少額投資が可能

「まにわく」の直近10件の平均利回りは8.25%です(2025年3月時点)。これは一般的な不動産クラウドファンディングの3~5%よりも高く、少額からでも大きなリターンが期待できる強みです。投資対象は1都3県の築古物件が多く、リノベーションを通じて付加価値を高め、賃貸ニーズの確保と資産価値の向上が見込まれます。

メリット2:3ヶ月ごとの分配金

「まにわく」では、すべてのファンドが3ヶ月ごとに分配金を支払う設定になっています。この短い間隔での分配金受取りは、投資の成果を実感しやすく、分配金を再投資すれば資産をさらに増やすことが可能です。

メリット3:市況変動リスクが低い短期ファンド

このサービスは3~12ヶ月の短期ファンドが中心。長期ファンドの場合、運用中に市況が大きく変動すると損失を被るリスクがありますが、短期ファンドならそのリスクが低減され、想定どおりに運用できる可能性が高くなります。

メリット4:利回りが想定を上回ることも

まにわくでは、投資予定の利回りを上回るケースがあります。例えば「まにわく7号」では、予定の7.5%を上回る12%の利益が出たことがあります。このように今後も利益が予想を超える可能性があります。

「まにわく」のデメリット 2選

デメリット1:中途解約ができない

一般的に不動産クラウドファンディングでは中途解約ができません。「まにわく」も例外ではなく、ファンド運用が始まると途中で現金化することはできないので、急に資金が必要になった場合には対応できないことがあります。投資は余裕資金で行うことが大切です。

デメリット2:募集倍率が高く落選することも

「まにわく」は人気で応募が募集額を大幅に上回るため、投資機会を得るのが難しいことがあります。例えば「まにわく5号」は募集額に対して1,114%の応募がありました。落選することが多い場合は、他のサービスと併用するなどの工夫が必要です。

「まにわく」は、元本を守りつつ利益を増やすことが期待できる高利回りファンドに投資したい方におすすめ

まにわくは、優先劣後システムやマスターリース契約を利用して元本の安全を高めています。
また、市況の変動が少ない短期運用のファンドが多いので、予想通りの利益が得られる可能性が高いです。少額からでも元本割れのリスクを抑えつつ、年利8%以上の利回りが期待できる投資が可能です。

まとめ

今回の紹介では、「まにわく」について以下の5つのポイントをまとめました。

  1. 平均利回り8%以上の高利回りファンドに投資可能
  2. 利回りが予想を上回るケースもあり
  3. マスターリース契約により、空室リスクが少ない
  4. 優先劣後システムで元本の安全が確保されている
  5. 元本割れのリスクを低く抑えつつ、高い利回りが期待できるため投資希望者に適している

高いリターンを望む不動産クラウドファンディングに興味のある方は、「まにわく」の利用を考えてみてはどうでしょうか。

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この記事を書いた人

2020年からのコロナ禍を転機として、アフィリエイトやSNS運用代行といった副業を始め、得た収入の大半を資産運用に回すことはや4年...。

今では、総資産1,000万円超えの資産を築くことができました!
現在はそれらの資産を運用しつつ、WEBビジネス事業を拡大中!

その傍ら、このブログを通して多くの人に資産運用の大切さを伝え、一人でも多くの人生を豊かにできるようにサポートしていきたいと思っています。

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