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米国株への投資を始めるなら、今人気上昇中のウィブル証券がおすすめ!その特徴〜口座開設までをしっかり解説!

※本ページはプロモーションが含まれています

近年、100年時代と呼ばれている世の中で、皆さんはどのような投資対策をされていますか?
最近では、コロナによる国内株の急激な下落もあり、今後の想定外のリスクに対しての投資方法の見直しを検討している方も中にはいるのではないでしょうか?

そこで今回の記事では、投資対策の1つでもある米国株を購入するメリットと数多くの米国株を取り扱うおすすめの証券会社である「ウィブル証券」について、ご紹介します。

ぜひ、この記事を参考に、これからの米国株への投資を検討してみてください

この記事のまとめ
  • 米国株を持つメリットって?
    • ① リスク分散
    • ② 高配当
    • ③ 成長性が大きい
  • 米国株の注意点 2選
    • ① 為替相場の動向
    • ② 売買手数料
  • ウィブル証券って?
  • ウィブル証券の特徴
    • ①米国株式・ETFの取扱が豊富
    • ②低水準の取引手数料
    • ③高機能ツール「Webullアプリ」を無料で使用できる
  • 口座開設までの流れ

ウィブル証券での口座開設は下記の画像をクリック

ウィブル(Webull)証券

▶︎ 米国株手数料は業界最低水準 0.20%(税抜)
 ▶︎ 米国株・日本株は24時間注文可能
 ▶︎ 米国株の取扱銘柄数は約7,000、うち約3,000銘柄以上で1株未満、数百円から少額投資が可能
 ▶︎ TradingViewで日本株・米国株が取引出来る唯一の日本の証券会社

ウィブル証券

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目次

米国株を持つメリットって?

① リスク分散

米国株への投資は、ポートフォリオのリスクを分散することができます。

簡単に解説すると、日本株が何らかの要因で、下落したとしても、米国株を保有しておくことで、投資資産全体でみれば、下落を抑えることができます。

また、米国株は米ドルで保有することになるため、日本株と合わせて保有することで、為替相場のリスクを分散することにも繋がります。

② 高配当

日本株でもそうですが、米国株を保有し続けることで配当金が株主(保有者)へ支給されます。
米国株は、これらの配当が高い傾向にあります。
米国企業の多くは、”会社の存続=株主”といった考え方が定着しているため、株主への還元が大きいです。

③ 成長性が大きい

米国は、移民増加による人口流入などの要因もあり、経済成長の速度が早いです。
また、近年のIT技術発展の一翼も担っており、今後さらなる企業成長に大きな可能性が期待できます。

米国株の注意点 2選

① 為替相場の動向

先程の説明にもあったように、米国株は米ドルで保有することになります。

そのため、企業の業績が上がり、所有している米国株を手放したいと考えた際、為替相場が米ドル安の時に、売却してしまうと、損益率がマイナスになる可能性があります。

簡単解説!
  • 【購入時】
    • 100米ドル(1米ドル=100円)×5株=500米ドル(50,000円)
  • 【売却時】
    • 110米ドル(1米ドル=90円)×5ドル=550米ドル(49,500円)
  • 【損益】
      50,000円 ー 49,500円 = -500円 (500円の損)

売却時には、現在の為替レートを確認した上で、決断するようにしましょう!!

② 売買手数料

日本株と比べて、米国株は売買するにあたっての手数料は0.45%と高い傾向にあります。
そのため、100,000円分の米国株を購入した際、手数料が450円発生することになります。
近年では、各証券会社において、売買手数料の引下げを実施しているため、手数料が低い証券会社を選ぶと良いでしょう!!

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ウィブル証券

▶︎ 米国株手数料は業界最低水準 0.20%(税抜)
 ▶︎ 米国株・日本株は24時間注文可能
 ▶︎ 米国株の取扱銘柄数は約7,000、うち約3,000銘柄以上で1株未満、数百円から少額投資が可能
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ウィブル証券

ウィブル証券って?

ウィブル証券は、金融商品と最新テクノロジーに強みを持つフィンテック企業「Webullグループ」の日本法人です。

およそ7,000銘柄の米国株・ETFと日本株式を取り扱っており、低水準の取引手数料で投資できることが大きな魅力です。

また、世界3,500万以上のユーザーに利用されているスマホアプリ「Webullアプリ」も、リアルタイム株価・チャート表示や多彩なテクニカル指標の搭載など、高機能な取引ツールもおすすめです。

取扱商品米国ETF、米国株式、国内株式、米国預託証券(ADR)
手数料 ・米国現物株、海外ETF等:約定金額の0.25%(税抜)
・ 為替取引手数料:15銭
・ 国内株式:55円〜


※只今、新規口座開設の方:米国株式取引手数料0円(3ヶ月間適用)のキャンペーン実施中 → 詳細はこちらをチェック
NISA/iDeCo対応×

ウィブル証券の特徴

 ①米国株式・ETFの取扱が豊富

米国株関連の銘柄が豊富で、米国株・ETFでおよそ7,000銘柄を取り扱っています。
そのため、米国株の取扱が少ない証券会社と比べ、将来性がある(投資したい)と思うマイナーな米国株銘柄であっても、ウィブル証券なら取り扱っていることがあります。

ウィブル証券米国株(およそ7,000銘柄)
SBI証券米国株(5,449銘柄), 中国株, ロシア株, 韓国株,アジア株(5カ国)
楽天証券米国株(5,153銘柄), 中国株, アセアン株(4カ国)
マネックス証券米国株(4,917銘柄), 中国株
松井証券米国株(2,713銘柄)

②低水準の取引手数料

ウィブル証券の取引手数料は、他の証券会社と比較すると低水準だと言えます。

多くの方が気になっている取引手数料について、米国株・ETFなどの銘柄は手数料が高くなりがちですが、ウィブル証券であれば主要なネット証券よりも有利に取引できそうです。

各証券会社取引手数料為替取引手数料
ウィブル証券約定代金の 0.275%15銭 
SBI証券約定代金の0.495%(税込)
〈下限0米ドル~上限20米ドル(税込:22米ドル)〉
25銭
楽天証券約定代金の0.495%(税込)
〈下限0米ドル~上限20米ドル(税込:22米ドル)〉
25銭
マネックス証券約定代金の0.495%(税込)
〈下限0米ドル~上限20米ドル(税込:22米ドル)〉
25銭
松井証券約定代金の0.495%、上限22米ドル、約定代金2.22米ドル以下は無料25銭

③高機能ツール「Webullアプリ」を無料で使用できる

  • 指標の検証
  • 描画機能(チャートへのライン記入等)
  • テクニカル指標
  • 企業ニュースがチェックできる

ウィブル証券の取引ツールは、ユーザーの取引をサポートする高い機能性を有しています。
スマホアプリ「Webullアプリ」は、50以上のテクニカル指標と17種類のチャート編集機能を利用することができます。

口座開設までの流れ

STEP
アカウント作成
  1. 「サインアップ」ボタンをタップ
  2. 携帯電話番号を入力する画面が表示されます
  3. 「次へ進む」をタップ
  4. 入力した電話番号宛に、認証コードが届くので、そちらを入力
  5. ログインパスワードを任意で作成
STEP
専用アプリのダウンロード

ウィブル証券が取扱っている「Webullアプリ」は、Apple StoreGoogle Play無料でダウンロードすることが可能です。

STEP
本人確認情報の登録
登録が可能な本人確認書類
  • 運転免許証(表面と裏面)
  • マイナンバー確認書類
     ▶︎マイナンバーカード(表裏両面)
     ▶︎通知カード(表裏両面)
     ▶︎個人番号付き住民票(6ヶ月以内のもの)
  • 在留カード(表面と裏面) ※有効期限まで3ヶ月以上の猶予のあるもの
  • 特別永住者証明書(表面と裏面)※有効期限まで3ヶ月以上の猶予のあるもの
STEP
審査完了後、取引可能

まとめ

今回の記事では、米国株の購入にあたって、ユーザーにはありがたい高機能な取引ツールや手数料が低水準であることが特徴的なウィブル証券について、ご紹介しました。

ぜひ、これから米国株への投資を考えている方は、今回ご紹介したウィブル証券での口座開設を検討してみてください。今回の記事以外にも投資に関連した記事を投稿しているため、よろしければそちらもご参照ください。

ウィブル証券での口座開設は下記の画像をクリック

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▶︎ 米国株手数料は業界最低水準 0.20%(税抜)
 ▶︎ 米国株・日本株は24時間注文可能
 ▶︎ 米国株の取扱銘柄数は約7,000、うち約3,000銘柄以上で1株未満、数百円から少額投資が可能
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この記事を書いた人

2020年からのコロナ禍を転機として、アフィリエイトやSNS運用代行といった副業を始め、得た収入の大半を資産運用に回すことはや4年...。

今では、総資産1,000万円超えの資産を築くことができました!
現在はそれらの資産を運用しつつ、WEBビジネス事業を拡大中!

その傍ら、このブログを通して多くの人に資産運用の大切さを伝え、一人でも多くの人生を豊かにできるようにサポートしていきたいと思っています。

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