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投資を始める上で、マネックス証券がおすすめな理由とは?メリット/デメリットから口座開設までしっかり解説!!

※本ページはプロモーションが含まれています

マネックス証券は、資金が少額な人から始められ、米国株・中国株に強みを持つ証券会社です。

そんなマネックス証券について、今回の記事では、マネックス証券の特徴とメリット/デメリットを紹介し、これから米国株・中国株への投資を検討している方々の参考になればと思います。

ぜひ、この記事を参考に、これからの米国株・中国株への投資を検討してみてください。

この記事のまとめ
  • マネックス証券とは?
  • 口座開設の流れ(最短5分以内にお申込み完了)
  • マネックス証券のメリット 5選
  • マネックス証券のデメリット 3選
  • こんな人におすすめ

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目次

マネックス証券とは?

マネックス証券は1999年に創業し、日興ビーンズ証券やオリックス証券との合併などを経て、5大ネット証券(SBI証券・楽天証券・松井証券・auカブコム証券・マネックス証券)の1角となりました。

また、2022年には総口座数が217万件を突破し、現在もその人気度は高い証券会社です。
以下はマネックス証券の基本情報です。

会社名マネックス証券株式会社(Monex, Inc.)
株主マネックスグループ株式会社
設立1999年5月
口座開設数221万口座(2023年4月時点)
取扱商品日本株・外国株・投資信託・ETF・ワン株・FX・先物・金・プラチナ・債権など
米国株取扱数5,000件以上(個別株式・ADR・ETFの合計。含む売りのみ)
おすすめポイント
  • 主要ネット証券最安水準の手数料!
  • ワン株の買付手数料が無料!
  • クレカ積立のポイント還元率が、主要ネット証券で最大の1.1%
  • 取扱銘柄数5,000超の米国株

口座開設の流れ(最短5分以内にお申込み完了)

1. 口座開設をクリック
 
2. オンライン申し込み対象の条件事項を確認して、問題なければ「はい」にチェックし、スクロール
 
3. 「規定および重要事項のご確認」について、2つのpdf資料があるため、クリックして内容を確認
 
4. pdf資料のページが開くと、一読して「戻る」ボタンをクリックし、2つのpdf資料を読んでください

5. 2つのpdf資料を読み終えると、
①「上記の内容を確認し、同意しました」に「✔️」が入れれるので、チェックし、
「お申し込みに進む」をクリック
 
6. メールアドレスを入力し、「送信をクリック」
 
7.
入力したメールアドレス宛に、マネックス証券からメールが届くので、URLをクリック
 
8. 電話番号を入力し、「次へ(本人確認について)」

9. ご用意いただく書類で、「個人番号カード」もしくは「通知カード・運転免許証」のどちらかにチェックを入れ、下にスクロール
 
10.

「個人番号提供書への同意」の文面をスクロールして、内容を確認してください
「上記の内容を確認し、同意しました」に「✔️」を入れれるのでチェックし下にスクロール

 「次へ(写真撮影)」のボタンをクリック
指示に従って、写真撮影を実施してください

11. ご本人認証について、認証方法の選択の「顔による認証」もしくは「銀行口座による認証」チェックを入れ、下にスクロール
 
12. 口座情報の入力の取引口座にチェックを入れ、下にスクロールし、ご希望される条件を選択(積み立てNISA など)
 
13. 職業情報の入力について、各「必須」項目を入力し、下にスクロールすると、「お申し込み」ボタンがあるので、そちらをクリック

マネックス証券での口座開設は下記の画像をクリック

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▶︎ 少額から始めやすい
▶︎最低1,000通過から取引可能

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マネックス証券のメリット 5選

①取扱商品が豊富

先程の説明にもあったように、米国株は米ドルで保有することになります。

そのため、企業の業績が上がり、所有している米国株を手放したいと考えた際、為替相場が米ドル安の時に、売却してしまうと、損益率がマイナスになる可能性があります。

簡単解説!
  • NISA
  • iDeCo
  • 国内株
  • 米国株
  • 中国株
  • 投資/投資積み立て
  • 新規公開株(IPO)
  • ETF
  • FX
  • 暗号資産CFD
  • 債権
  • 私募ファンド(二項有価証券)
  • 金/プラチナ
  • 先物/オプション

このように、外国株を始めとする様々な商品があり、そのバリュエーションは豊富です。

また、NISAやiDeCoといった商品は、投資信託の買付時申込手数料が全銘柄無料であることから、投資に不慣れな初心者の方にもおすすめです。

さらに、暗号資産CFDも取引できることから、マネックス証券だけで投資商品のほぼ全てを取引することができます。

暗号資産CFDとは

暗号資産を対象とした差金決済取引のことをいい、FXと同様にレバレッジ取引が可能である。

②米国株・中国株の銘柄が多い

米国株

米国株個別銘柄(ETF、ADR含む)手数料
マネックス証券4936約定代金の0.45%(税込:0.495%)〈下限0米ドル~上限20米ドル(税込:22米ドル)〉
SBI証券5443約定代金の0.45%(税込0.495%) 最低手数料:0米ドル〜上限手数料:20米ドル(税込22米ドル)
楽天証券5149約定代金の0.495%(税込)最低0米ドル~上限22米ドル、税込
松井証券2878約定代金×0.45%(税込0.495%) 最低0米ドル〜20米ドル(税込22米ドル)
auカブコム証券1877約定代金0.495%(税込) 最低手数料0米ドル(無料)〜上限手数料22米ドル

SBI証券や楽天証券と大差ない銘柄数であり、マネックス証券であれば、基本的に24時間注文受付を実施しています。

米国株における現物手数料は、1取引あたり約定代金の0.45%(税込:0.495%)が発生します。

ただし、米国株の購入時における為替手数料が0円であり、他の証券会社と比較してもコストを抑えて取引することができます。

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米国株の取引手数料(税抜)を最大3万円まで全額キャッシュバックするプログラムを実施しています。

中国株

中国株取扱名柄数手数料
マネックス証券2000超約定金額(香港ドル)の0.25%(税込 0.275%) 
・最低手数料:45香港ドル(税込:49.5香港ドル)
・最大450香港ドル(税込:495香港ドル)
SBI証券1370約定代金の0.26%(税込0.286%) ・最低手数料:47香港ドル(税込51.7香港ドル)
・上限手数料:470香港ドル(税込517香港ドル)
楽天証券1615約定代金の0.275%(税込)
・最低2香港ドル
・最大100香港ドル

また、マネックス証券では、中国株の取扱においても他の証券と比べて多く取り扱っています。

特に、香港市場に上場しているほとんどの銘柄を取り扱っていることから、中国株を取引するうえで大きなメリットだといえます。

さらに、取引における約定金額(手数料)においても、低コストで取引できることも大きな特徴です。

③機能性の高いツール

マネックス証券では、機能性の高いツールを利用することができることで人気です。

株や先物の取引に対応した「マネックストレーダー」や国内株、米国株そして中国株に対応した銘柄分析ツール「銘柄スカウター」など11種類が搭載されています。

そのため、初心者だけでなく、投資歴の長い上級者も利用しているため、投資家にとって大きなメリットだといえます。

④ロボットアドバイザーの利用

ロボットアドバイザーとは、高度な金融工学理論やマーケットの専門家によるサポートを受けながら、手軽に世界中の多様な資産に分散投資ができるサービスのことです。

そのため、”どの銘柄に投資していいのか分からない”などの悩みを抱える投資初心者の方には、特におすすめのサービスとなっています。

また、国内におけるサービス利用料は、アメリカと比べても低コストでサポートを受けることができます。

ロボットアドバイザーの利用料金に関する詳細はこちらから。

⑤ワン株から始められる

株式投資において、基本的には100株単位での取引となるため、その分多くの資金を用意する必要があります。(例:1株=15,000円 100株=1,500,000円)

しかし、マネックス証券では、ワン株(単元未満株)からの投資を採用しており、少額の資金から株式投資をすることができます。

そのため、初心者の方でも株式投資を始めやすいです。

マネックス証券のデメリット 3選

①マネックスポイントの利用が不便

貯めたマネックスポイントを国内株のみの売買手数料、暗号資産CFDの購入代金に充当することができます。

そのため、FXや米国株などの投資商品の購入へポイントを生かせないのは、他の証券会社(楽天証券/SBI証券など)と比較しても大きなデメリットといえます。

②外国株が少ない(米国株と中国株に偏っている)

マネックス証券で取り扱う外国株は、米国株と中国株の2種類のみであるため、全体的に見ると外国株の銘柄数は少ないです。

ただし、投資信託を利用することで、他国の株式を購入することができます。

そのため、投資信託以外の方法で、米国・中国株の購入を検討されている方は、別の証券会社での口座開設が必要となります。

③国内株における手数料が高い

マネックス証券は、米国株・中国株の投資には大きな魅力があります。

例えば、「米国株デビュー応援プログラム」といったキャッシュバックキャンペーンといったものを実施していますが、国内株においては、こういったキャンペーンはありません。

そのため、米国株・中国株への投資をメインに考えている方は、おすすめの証券会社です。

国内株式取引(1日の合計約定代金プラン

1日の約定代金合計100万円以下の場合

  • マネックス証券:550円(税込)
  • SBI証券:0円(税込)
  • 楽天証券:0円(税込)

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▶︎最低1,000通過から取引可能

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こんな人におすすめ

ここまで、マネックス証券についてのメリット/デメリットについて、紹介しました。
そのうえで、マネックス証券の利用をおすすめする人の特徴は、以下のとおりです。

  • 米国株・中国株を中心に取引したい人
  • 機能性の高い分析ツールで取引したい人
  • サポートを受けながら、取引したい人
  • IPOへの投資をしたい人

マネックス証券は、米国株購入の手数料が他の証券会社と比べお得なだけでなく、ワン株(1株)から国内株式を購入できることや、投資信託も100円からスタートすることができます。

また、IPO株においても、完全平等抽選であるため、資金に余裕がない人でも、当選確率が上下することはありません。

まとめ

今回の記事では、資金が少額な人から、米国株・中国株に関心のあるユーザーに向けて、米国株・中国株の銘柄が豊富で、機能性の高い取引ツールや手数料が低水準であることが特徴的なマネックス証券について、ご紹介しました。

ぜひ、この記事を参考に、これから投資を考えている方は、今回ご紹介したマネックス証券での口座開設を検討してみてください。

今回の記事以外にも投資に関連した記事を投稿しているため、よろしければそちらもご参照ください。

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この記事を書いた人

2020年からのコロナ禍を転機として、アフィリエイトやSNS運用代行といった副業を始め、得た収入の大半を資産運用に回すことはや4年...。

今では、総資産1,000万円超えの資産を築くことができました!
現在はそれらの資産を運用しつつ、WEBビジネス事業を拡大中!

その傍ら、このブログを通して多くの人に資産運用の大切さを伝え、一人でも多くの人生を豊かにできるようにサポートしていきたいと思っています。

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